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那々@alongtimeagoのPOSERメモ

ぷららのブログ(ブローチ)から移転しました。 元のブログURL:http://pub.ne.jp/alongtimeago/

V4 & M4

  •  あけましておめでとうございます。
     今年もよろしくお願いいたします。
     昨年は、Poserのダイナミックヘアーって結構良いかもと思った年だったので、年賀画像もダイナミックヘアーです。もふもふ。
     羊さんは三次さんちマルタマちゃん
     背景とフレームは今年レンダロのクリスマスフリービーで配布してた物です。
     女の子が着けてる角は、Poserに入ってたビッグホーンシープの角だけプロップ化しました。
     女の子自体のテクスチャは、SV7 Kate for V4 and A4です。

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  •  V4さんはこんな感じになりました。前回と違うのは、ちょっとあご細くして、あと目と睫のテクスチャ作りました。睫は毎回作り直してますが、うまくできません。
     目の位置が、うまく決まらなくて、Sideも使って真ん中っぽくしています。
     まだモーフ化はしていません。あんまり可愛くなくて、なんでかなーって思ってます。

  •  V4でキャラ作成中。テクスチャも付けて、クリスマスまでに配布できるといいなーと考えてます。まだ顔しかテクスチャできてないけど。
     写ってる他の部分はH4用に作ったやつです。今写ってるとこだけなら違和感ないですね。

  •  ふと気づいたら、Cドライブの空き容量がわずかになっていたので、FF14をアンインストールしました。今度は別ドライブにインストールしないと。
     FF11の時のミスラは好きだったのですが、14のミコッテはワイルドさがなくなってただのネコ耳少女になってしまったので、メインキャラはオスッテにしました。
     自キャラに近くするためだけに、この髪(Micah Hair/DAZ/有料)購入しました。M6のプロバンドルがものすごい安売りにならないかなーと待っていましたが、なかなか安売りが来ないので、髪単体で買いました。
     インストールすると、Poserの場合はHairのフォルダ?の中にマテリアルセットも入っています。不思議。


  •  MNEさんがPOSER2LUXの基本的な使い方の記事(POSE2LUXでLuxRender)を書いていたので、早速私も使ってみました。
     LuxRenderというのはレンダラーです。Poser形式のファイルをそのまま使う事はできないので、またPoserから直接LuxRenderをレンダラーとして指定することもできないので、POSER2LUXというPythonを使うのです。(有料の物だとReality 3 for Poserというのもありますが、設定難しい、レンダに時間が掛かる、とか聞くと、結構値段も高いので躊躇してしまいます。)
     何回か使ってみて思った事。前回の記事に書いてもらったコメントにもありますが。
     1)そもそもテクスチャはできればリアル系のを使う。
     2)暗い画面は苦手。
     3)大きいサイズは苦手。
     テストレンダにあたっては上の3つに気を付けてみます。

      
     まず、PoserのFireFlyレンダ(左)。LuxRenderの事だけ考えてライトを設定したので、全体的に明るくなりました。肌はこっちが好きです。
     次にLuxRender(右)。屋根の影がきちんと出る所が好きです。なぜか部屋の左隅っこが白く飛んでしまいました(隙間がある?)。原因は調べてないので不明です。

     2枚を合成しました。いいとこ取り。

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